純コラーゲン 緑のコラーゲン 海のコラーゲン  昆明黒茶 田七人参 ウコン 大麦若葉 ヒアルロン酸 マカ粒

ホリスメディカル コラーゲン各種 純コラーゲン  緑のコラーゲン 海のコラーゲン ヒアルロン酸コラーゲン ローヤルゼリー1000 田七人参 ウコン 節々ドクターDX  昆明黒茶 マカ粒等機能性食品を20年来大手企業内福利厚生の一環として社員の方々提供してきました。
ホリスメディカル 純コラーゲン  緑のコラーゲン 海のコラーゲン ヒアルロン酸 プロテオグリカン ローヤルゼリー 田七人参 ウコン粒 節々ドクターDX 大麦若葉 ルテイン レスベラトロール   酵素
純コラーゲン (無添加)
海のコラーゲン (天然海水魚鱗由来
コラーゲン+オルニチン
海のコラーゲン+オルニチン
ナノヒアロコラーゲンリッシュ
ナノヒアロ海のコラーゲンリッシュ
コラーゲン 酵素 プロテオグリカン
緑のコラーゲン
JAS有機大麦若葉100%粉末 
沖縄ヤンバルウコン粒
有機田七人参260項目残留農薬検査済
節々ドクター(グルコサミン&コンドロイチン)
潤節(プロテオグリカン)
CLUB HOLIS 純コラーゲン  緑のコラーゲン 海のコラーゲン ヒアルロン酸コラーゲン 田七人参 プロテオグリカン  ウコン粒 節々ドクター マカ粒  ルテイン ローヤルゼリー1000  酵素
ローヤルゼリー1000
ブラジル産薬草由来プロポリス
ルテイン&DHA
若さレスベラトロール
キトサンオリゴ
セルリタンDNA核酸
CLUB HOLIS 純コラーゲン  緑のコラーゲン 海のコラーゲン ヒアルロン酸コラーゲン 田七人参 プロテオグリカン  ウコン 節々ドクター マカ粒  ルテイン ローヤルゼリー1000 酵素
うなぎの骨カルシウム粒
ぷうある昆明黒茶
黒三元(黒酢、黒にんにく、黒しょうが)
もろみ酢(沖縄石川酒造場産)
非加熱酵素 ハイ・アーゼ
紫イぺ10倍濃縮粒
CLUB HOLIS コラーゲン各種 純コラーゲン  緑のコラーゲン 海のコラーゲン ヒアルロン酸コラーゲン 田七人参 プロテオグリカン  ウコン 節々ドクター マカ粒 ルテイン ローヤルゼリー1000 酵素
中澤社長挨拶
会社概要
特定商取引法に関する表記
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コラーゲン 田七人参 大麦若葉 春ウコン 秋ウコン
「純コラーゲン」の誕生まで

コラーゲン100%粉末「純コラーゲン」は他社に先駆けて1995年から、
上場企業内において福利厚生の一環として職域販売してきた当社ロングセラー品です。

1990年頃まだ、老若男女を問わず肌のトラブル、また、スポーツマンの筋肉、関節等、

又、年配者の加齢による筋肉劣化、骨や血管に対する不安、等に対する回答がなかったのです。

安全でいつでも摂取できるものと考えているなかでコラーゲンに注目しました。

当時、コラーゲン粉末は今のように無味、無臭ではなく国内のメーカーでの技術に限界がありました。

コラーゲンの先進国はドイツで、欧州では古くからコラーゲンの研究が盛んで多種のコラーゲンが存在しました。
当社もその中では最優秀なドイツの製品を使用していました。
2002年奇跡が起こったのです。

私達がこだわった、
無添加(油脂・香料・増粘剤・乳化剤・甘味料等を加えていない)、
   無味、無臭、低分子、の高純度コラーゲンに日本製の製品に出会えたのです。
   それは各分野の人々の努力の結晶でした。

その特性を活かし100%純粋粉末にこだわり、
販売を開始したのが、2002年からでした。
その後、多種多様なコラーゲンを試行錯誤しながら、出来たのが現在の「純コラーゲン」です。

今まで、他のコラーゲン粉末を試したけど、味がどうも・・・・
よく聞かれます。
普通のコラーゲン粉末は精製技術が未熟な為、匂いやクサ味が残ってしまい、 それを消す為に、ビタミンCや香料を使い味付けをしています。
その為、カロリーが増えてしまい、本来低カローリーのコラーゲン良さまで消してしまう
原因にもなりかねません。

   又、問い合わせがの多くの質問が
 ”動物臭はしませんか?””他社のは臭くだめでした”等匂いの問題です。
 純コラーゲン粉末は全くの無臭です。ほとんどの方から匂いはしないとの御返事を
 いただいています。
      試してみて下さい。自信をもってお薦めできます。

「純コラーゲン」は純粋な微細粒ペプチド粉末です.
      当社「純コラーゲン」は抽出したコラーゲンを水蒸気に吹きかけ、顆粒状し、
      さらに微細粒造しています。
      ブケイザイ、溶け易くする為の乳化剤、といった添加物は一切使用しないで、
      スッと冷たい飲み物のもすぐ溶けます。
      使用しているのはきれいな水と酸素。
          

[純コラーゲン」はどんなコラーゲンですか?
抽出されたコラーゲン・ゼラチンを特殊な製法により、他では出来ない高純度低分子化した100%コラーゲン微粉末です。
コラーゲン粉末の96%がコラーゲンで4%が水分(コラーゲンを水蒸気に当てて顆粒化、顆粒化する為の添加剤は無使用)の高濃度コラーゲン粉末。
通常、高分子化のコラーゲンもありますが、「純コラーゲン」は腸管で吸収しやすいように低分子化しています。
分子量は平均5000の低分子コラーゲンぺプチド
低分子化したものは、正しくはコラーゲンペプチドと言い、18種類のアミノ酸で形成されています。
食材で食べるよりも低分子ですので、消化吸収されやすくなっています。
 最近、超低分子というのも市場に出てきましたが、
コラーゲンは膠原質で細長い繊維状を呈し、組織の細胞間物質ですが、分子量を1000以下にするには
コラーゲンの特徴である繊維質を切る必要があります。そして切るために大量の酵素が必要となり、
その酵素が残留していた場合、化学変化を起こさないか、が問題になります。
また、繊維質を切る事が吸収に良いのか?これからの研究です。
10.000以下の分子量であれば、吸収に問題はなく、今まで好評を得ています。
高濃度で低分子、無添加の100%コラーゲンです。


豚皮に多いT型コラーゲンと人の皮膚にあるT型コラーゲン分子構造のうえにおいては、
科学的、生理的、に同じなので豚皮から抽出したコラーゲンが最も人間の細胞に入りやすいので
豚皮から抽出したコラーゲンを使用しています。

又、元大阪医大学長山中太木博士の研究によると豚皮コラーゲンには体に有効な免疫活性を
作るといわれています。

コラーゲンと身体の関係
      
人間のタンパク質の約1/3がコラーゲンで構成されており、
皮膚、軟骨、血管等に多く、全体のコラーゲンのうち、
約40%は皮膚に、約20%は骨、軟骨に、約8%は血管壁に存在しています。  
このようにコラーゲンは体の重要な部分に存在すると共に、
細胞の分化を促し新陳代謝や美容に欠かせないものです。

しかし体に大切なコラーゲンは加齢と共に減少してしまいます。
コラーゲンを補強してあげることで、みずみずしい肌、丈夫な骨や
血管、など私達の健康や美容におおいに役立つのではと思います。
「純コラーゲン100%粉末」は成長に必要なアルギニンをはじめとする
19種類のアミノ酸も多くふくまれている良質なタンパク質です。
 お好みの飲み物に混ぜたり、お料理にお使い下さい。
飲み物、お料理に味や匂いの変化はありませんから安心してお使いに
なれます。
(動物臭や魚臭などは全くしません)(添加物もありません)

    
他社に先駆けて20年前から販売してまいりました当社ベストセラー商品です。
 ですから他社にないノウハウを持っています。                   
  コラーゲンと大麦若葉が同時に摂れる「緑のコラーゲン」はこちらから

ヒアルロン酸コラーゲンリッシュ
年配の方のカラダには是非、純コラーゲンに潤い成分ヒアルロン酸と軟骨成分コンドロイチンを高配合した
ヒアルロン酸コラーゲンリッシュをお奨めします。

筋肉成分とコラーゲン
純コラーゲンはアミノ酸が主成分です。
筋肉の代謝にはアミノ酸が絶対必要です。
加齢による筋力低下、運動による筋肉の回復等には一番です。

有名なGプロ野球選手は筋肉のトラブルで故障でリハビリ中、常にコラーゲンを摂取していました。
復帰後、今でもG軍の中心選手として活躍しています。


骨粗鬆症とコラーゲン
よく聞かれます。私は骨密度が高いから大丈夫!
でも骨密度が高い人でも骨折しやすい人がいます。
なぜでしょう
「骨の成分」と言えば、カルシウムが思い浮かびますが、実は骨の体積の半分で、
残りはたんぱく質の一種、コラーゲンです。
骨を建物に例えるなら、カルシウムなどのミネラルがコンクリート、コラーゲンが鉄筋にあたります。

米国立衛生研究所は2000年、「骨密度と骨質(こつしつ)」を骨の強さの2本柱と定義づけました。
コラーゲンは、コラーゲン分子が「架橋(かきょう)」という橋渡しで強固に結合されて作られている。

ですから、コラーゲンが少ないと適度な弾力を保ちながら骨を強くする事が出来ず、
ただカルシウムを摂取していたのでは、硬い弾力性のない骨になってしまう。
これが、骨密度は高くても骨折する原因です。
骨密度検査は骨内部のカルシウム(コンクリート)量しか計測出来ないのです。

骨を鉄筋コンクリートに例えると・・・・

骨粗鬆症薬で歯科治療後に副作用、あご骨壊死30人 と読売新聞で報道(2008,1月4日)
最近、骨粗鬆症の代表的な治療薬「ビスフォスフォネート(BP)製剤」を使用している人で歯科治療後にあごの骨が壊死する副作用や重い骨髄炎にみまわれている人がいるとの報道(読売新聞)がありました。 
骨粗鬆症のお薬を飲まなくていいように、常日頃から注意が必要です。 

コラーゲンはとても大切な健康食品です。

コラーゲンって何?
 タンパク質の一つで、ゼラチンやゼリーもその仲間。
 動物の組織の細胞間物質の主成分で50キロの人なら3キロがコラーゲンで、皮膚や骨をはじめ、
 胃や腸などの内臓、血管壁、角膜も70%がコラーゲンで出来ているのです。

 コラーゲンは身体で作られる割合は年齢や乱れた食生活とともに減少してしまいます。
 コラーゲンは皮膚の再生、シミ、シワ、の改善、髪質の改善、血管を丈夫にし脳の神経細胞を保護、眼精疲労・
 網膜保護、骨を丈夫に骨粗鬆症対策に関節の痛みの改善、又余分な脂肪を燃やすダイエット効果も
 期待されています。

動物性コラーゲンは安全ですか?
安易によく”フィッシュコラーゲン”だから安全というようなキャッチコピーが氾濫し、それを信じている人も多いのですが、
コラーゲンの抽出は完全に科学的熱処理をしているので、魚由来も牛由来も豚由来も完全に安全な食材です。

よく、動物性コラーゲンは狂牛病うんぬんと書かれていますが、コラーゲンを狂牛病と関連づけるのは全く意味のない事で、ただ、売らんかなのイメージ戦略としての販売コピーは、消費者にあらぬ誤解を招きかねず、真のコラーゲンの良さを販売者自ら貶める行為だと思います。

又、そういう次元(動物性コラーゲンは狂牛病うんぬん)で考えるなら、
魚由来のコラーゲンは本当に安全なのでしょうか?
魚由来でも、養殖魚の場合どうでしょうか?
魚由来のコラーゲン原料の多くが中国やインドネシアで養殖されているテラピア(和名イズミ鯛)です。
養殖魚は狭いいけすでの繁殖の為、病気にかかりやすく、抗生物質のを使うのは常識とされてきました。
(最近はワクチンを使用するよう水産庁から要望)
抗生物質は魚体内に残留し、海水は汚染されます。
そういう環境で育った魚を使用していてもフィッシュコラーゲンです。
(当社海のコラーゲンは100%天然海水魚使用。)

どうでしょう、安易に宣伝コピーに乗せられないようにして下さい。

コラーゲン粉末は完全に熱処理され、コラーゲンペプチド(低分子)まで精製された、
完全に体に安全な食品です。(動物、魚問わず)



海のコラーゲン(天然海水魚フィッシュコラーゲン)はこちらから

フィシュコラーゲンは少ない量でカバー出来るのが利点?

コラーゲンとゼラチンの違いは
一般にコラーゲンとして販売されているのは、コラーゲンペプチド(ペプタイド)と呼ばれるもので、コラーゲンを分解し低分子化したもので体内でアミノ酸に分解しやすいため、吸収性が高められているものです。
ゼラチンも水溶性ですが、ゼラチンは低温からゲル化(ゼリー)してしまうので、体内に吸収は されにくいのです。

「純コラーゲン」は純度が違う、高純度コラーゲン微粉末
だから、吸収が良く、当社純コラーゲンは1日5g位で十分にお肌への効果が期待出来るのです。
               

純コラーゲンの分子量
分子は分子量で表現されます。
分子が1つなら1です。低分子です。大体10,000以下を低分子といわれます。
分子量2万以上とかになれば高分子といわれます。
コラーゲン(分子量30万)が熱によって変成したものがゼラチン(分子量数万〜30万)です。 ゼラチンをさらに加水分解して分子量を数千程度まで小さくしたものがコラーゲンペプチドです。
コラーゲンペプチド自体が低分子コラーゲンで分子量10,000以下なら動物、魚、問わず吸収性は変わりません。

「純コラーゲン粉末」
添加物(油脂・香料・増粘剤・乳化剤・甘味料等)を全く含まない
無臭・無添加のコラーゲン100%粉末
分子量3000〜5000の低分子コラーゲンぺプチド

原材料 豚皮 
原産国 日本、EU(EUの食品管理は世界TOPクラスです。日本の緑茶も農薬の問題でEUへの輸入うは制限されています。ある意味食品管理に対して日本より上です)
製造 日本

お召上り方:1日5g位をめやすにお好みのお飲み物等に混ぜてお飲みください。

コラーゲンは太りますか?
カロリーはゼロではありませんが、1日分の量であれば太る心配はありません。
コラーゲンなどのタンパク質を摂取すると体内で総摂取カロリーの30%が熱
となって発散されるため、脂肪という形で体内に蓄積される事が少ないからです。
脂肪や糖分を控え、コラーゲンはむしろ積極的に摂取してください。 
カロリー 3.50kcal/1g

コラーゲンを摂取してはいけない人や病気などは?
基本的にはありません。
ただし、タンパク質の食品に対してアレルギーのある方は医師と相談して下さい。
また、現在、厳格な食事療法が必要な病気の方も主治医に相談して下さい。

いろいろな調理に使えます。
 食材を調理してコラーゲンを抽出、補給するには大変な手間がかかります。
 「純コラーゲン粉末」を調味料かわりに、そしてジュース、コーヒー、牛乳、味噌汁、納豆、炊飯等に皆様がご
 自分に合った方法でご自由にお試し下さい。そのものの味を損ないません。

コラーゲンペプチドの安全性
コラーゲンやゼラチンは、古くから食品として利用されてきた安全性の高い素材です。
またコラーゲンペプチドのアミノ酸配列は どの動物種のものも非常に似ており、アレルゲン性は低いと考えられます。
コラーゲンペプチドおよびその原料であるゼラチンは 、米国食品医薬局(FDA)により安全性が高い成分としてGRAS(Generally Recognized as Safe)物質に承認されております。
また、国連食糧農業機関(FAO)・世界保健機構(WHO)合同食品規制委員会によって、1日の摂取量に制限を設ける必要のない品目としても承認されております。

純コラーゲン粉末の製造過程
純コラーゲンは製造過程における添加物はすべて安全で食用のものを使用しております。
また製品おいては純コラーゲンは100%の純粋コラーゲンペプチドです。
  製造過程
 「原料精選」→「水洗い」→「酸漬け」(お酢)→「水洗い」→「抽出」→
「加水分解」酵素処理低分子化→「ろ過」→「イオン交換」精製
→「PH調整」(pH5.0〜6.5)→濃縮→殺菌→ろ過→殺菌→乾燥
→造粒30メッシュ→金属探知機→金属異物除去
→金属探知機→品質検査→袋詰め→小分け袋詰め→製品

 筋肉成分 関節成分、肌成分、血管成分、の コラーゲンを 毎日摂る ことは大切な事です。

よくコラーゲンを飲み始めて1〜2か月で効果が分からないと飲むのを止めてしまう方が多いのですが、
コラーゲンは長ーくお付き合いをして、結果が身体に良い方向に出るものです。
いつのまにか、他人よりも若く見られる、骨も筋肉もしっかりしている、等
是非、毎日の食生活の習慣として5g位のコラーゲンを
牛乳、ジュース、青汁、ヨーグルト、コーヒー等でコラーゲンの摂取をおススメします。
お料理に、炊飯時に、味噌汁、等に味は変わりなく、自然に摂取できます。。

 飲み物、お料理に味や匂いの変化はありませんから安心してお使いになれます。
          (動物臭や魚臭などは全くしません)(添加物もありません)







               

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    <原材料名> 豚皮
    <原産国>  日本、EU
    <成分分析> 水0% たんぱく質含量92〜97% 脂質0% 灰分2%以下 
              ナトリウム450mg/100g エネルギー3.50kcal/1g
    <保存上の注意>
    高温多湿を避け、直射日光の当たらない場所に保存してください。
    お子様の手の届かない場所に保管して下さい。
    <ご注意>
    体調や体質により身体に合わない場合があります。
    その場合は摂取をお止め下さい。

純コラーゲン
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お得用(320g入)
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